もやし400gの衝撃の山盛り、その名も「バカ野郎ラーメン」6月17日販売開始。人気の通称「ベトコンラーメン」を岐阜県東濃地区の店舗で商品化 (1/2ページ)

バリュープレス

麺処 晴のプレスリリース画像
麺処 晴のプレスリリース画像

平日のランチタイムのみの限定販売です。ミニチャーシュー丼がつくランチセットもご用意しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2Mjk5OCMyMjU3MDIjNjI5OThfTGJpSkpwdVBvZC5qcGc.jpg ]


行列のできるラーメン店「麺処 晴(はる)」(所在地:岐阜県中津川市)は6月17日(月)、商品名「バカ野郎」の販売を開始しました。東海地区にしかないベストコンディションラーメン(通称ベトコンラーメン)を商品化したもの。見た目は“二郎系”ですが、もやしを400g使用というケタ外れぶりは、思わず「バカヤロー」と叫びたくなる代物です。


▼麺処 晴|HOT PEPPERグルメ:https://www.hotpepper.jp/strJ001198076/


■ミシュラン掲載の人気店と共同開発、ご当地ラーメン化を目指す


東海地区にしかないベストコンディションラーメン、通称「ベトコンラーメン」が、「麺処 晴」で販売が開始されました。名前はインパクトの強い「バカ野郎ラーメン」(680円)で、平日のランチ時間の限定発売です。


鶏ガラスープに3種の醤油を合わせたかえしに、鶏油のコクをプラス。中華鍋で贅沢にもやし400gとニラ、鷹の爪、特製スパイスを絡めてよく炒め、揚げニンニクをふんだんに使って仕上げました。

「もやし400gの衝撃の山盛り、その名も「バカ野郎ラーメン」6月17日販売開始。人気の通称「ベトコンラーメン」を岐阜県東濃地区の店舗で商品化」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る