夏休みの特別企画『人狼&人労ゲームで見直す親子の会話』イベントを開催します。 (1/3ページ)
カードゲームメーカー株式会社青い街(所在地:神奈川県横浜市、代表:杉岡一樹)は8月17日(土)に『人狼&人労ゲーム』を使った親子向けイベントを開催します。共催は川崎市南倫理法人会。
『人狼&人労ゲーム』は2種類の『じんろう』によって言葉の力を実感できるカードゲームであり、言葉づかいによる意識や環境の変化を体験できます。
本来の対象はビジネスマンですが、今回は親子を対象とする夏休みの特別イベントです。
『人狼&人労ゲーム』は、だましあいをする『人狼/人と一匹狼』とお互いに感謝しあう『人労/人をねぎらう』という、2種類のじんろうゲームがプレイできるカードセットです。
このゲームは『職場から日本を幸せにしたい』という思いで、ビジネスマンを対象に開発されました。
今回は夏休みの特別企画として、プレイ対象者を親子に設定。テーブルゲームで家庭の会話を見直してもらおうという試みです。
部下と上司という関係ではなく、親子という関係からも深い学びが得られることでしょう。
また、お子さんに『言葉づかいによる意識の変化』を体感してもらう絶好のきっかけにもなります。
実は、このカードゲームはまだ市販されていません。
『人狼&人労ゲーム』は現在クラウド・ファンディング中であり、その意味でも特別な企画と言えます。
ちなみに、クラウド・ファンディングは大変好調で、期間半ば(残り22日)で目標額の90%を達成しています。
支援者からの賞賛と応援の声は、以下の通り。
『人狼を人を労うに置き換える発想に驚きました!! 人狼ゲームの人気と褒めることで伸びる若者という、時代のニーズにあった素晴らしいものですね!!』
『このカードゲームは、ポジティブなコミュニケーションを作り出せるとても素晴らしいカードゲームだと思います。 カウンセラーやファシリテーターが使うのに持って来いのツールだと思いました。