スペース・ゼロ30周年記念展、仙台と福岡で開催!現代美術展・未来抽象芸術展 &Zero-K 、豊かな想像力を育む「やなせたかしのメルヘン絵本」タペストリー展 (1/2ページ)

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株式会社スペース・ゼロのプレスリリース画像
株式会社スペース・ゼロのプレスリリース画像

全労済ホール/スペース・ゼロ30周年を記念し、現代アートの作家を継続支援する場としてスペース・ゼロで毎年開催している「未来抽象芸術展」「Zero-K(ゼロ・ケルビン)」と、こくみん共済 coop〈全労済〉が所有するタペストリーを紹介する展覧会を、仙台と福岡の二か所で開催致します。抽象絵画を追求する作家達が、毎回〔チャレンジ〕をテーマに最新作を発表する「未来抽象芸術展」。現代彫刻展「Zero-K」では、様々な素材が新鮮な立体表現へと昇華されています。また、合わせて「やなせたかしのメルヘン絵本」タペストリー52本を公開します。絵と1000文字程度のおはなしで構成された「やなせたかしのメルヘン絵本」。その1話分の絵とおはなしが、1枚のタペストリーにおさめられています。ひとつひとつの作品が互いに響きあい、豊かな世界を体感していただけるでしょう。この機会に多くの方に観賞していただければ幸いです。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTU3NSMyMjYyODgjMjk1NzVfU2FaVkZxTEtWci5qcGc.jpg ]
<全労済ホール/スペース・ゼロ 30周年記念>

未来抽象芸術展&Zero-K(ゼロ・ケルビン)

「やなせたかしのメルヘン絵本」タペストリー展


全労済ホール/スペース・ゼロは、「良質の文化を提供・発信する場」として1989年に東京・新宿で開場し、本年30周年を迎えました。これを記念し、30周年記念展「未来抽象芸術展&Zero-K」・「『やなせたかしのメルヘン絵本』タペストリー展」を仙台と福岡の二か所で開催致します。

本展は、現代アートの作家を継続支援する場として当施設で毎年開催している、抽象絵画展「未来抽象芸術展」と現代彫刻展「Zero-K」、そして、こくみん共済 coop〈全労済〉が所有する貴重なタペストリーを紹介するものです。

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