『なつぞら』後半に期待される、草刈正雄の存在感 (2/3ページ)

日刊大衆

咲太郎(岡田将生)の育ての母、亜矢美という元踊り子を演じ、咲太郎と心を通じ合わせるタップダンスを披露した回想シーンでは、視聴者の感動を誘った。そんな亜矢美が踊り子をしていた、店の名前は?

■【問3】
6月19日の放送。アニメーターになりたてのなつは、行方が分からないままの妹の千遥(清原果耶)を思い、気を落としていた。そんな中でなつを励ましたのは、麒麟川島明が演じる先輩アニメーターの下山。彼は前職時代のエピソードをなつに熱く語り、多くの視聴者を感動させた。下山はアニメーターになる前、何をしていた?


答えはコチラ








■【問1】の答えは「働けば」。酪農の仕事をけなげに手伝うなつに向けられた、大樹の温かいひと言に視聴者は涙! このセリフからこのドラマが始まったと言っても過言ではない。詳しくはコチラhttps://taishu.jp/articles/-/64670

■【問2】の答えは「ムーランルージュ」。亜矢美は人気踊り子として活躍していた。ちなみにムーランルージュの日本語の意味は「赤い風車」。ここから亜矢美が営むおでん屋「風車」という店名がとられている。

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