『なつぞら』後半に期待される、草刈正雄の存在感 (1/3ページ)

日刊大衆

『なつぞら』後半に期待される、草刈正雄の存在感

 連続テレビ小説なつぞら』(NHK)は実に豪華なキャスティングで、いつどの場面を見ても有名俳優が出ている。さすがは朝ドラ100作目の記念作品といったところなのだが、広瀬すず吉沢亮中川大志といったメインの人気俳優だけでなく、脇役たちの演技からも目が離せない。ここでは彼らが見せた名シーンを、クイズ形式で一気に振り返ってみよう。

■【問1】
物語の前半で圧倒的な存在感を見せた、ヒロインなつ(広瀬すず)の育ての祖父、大樹を演じたのが草刈正雄。初週の放送では、子ども時代の戦災孤児、なつに厳しく接しながらもたくましく生きろというエールを送り続け、その中の名ゼリフはネットニュースで話題になった。「ちゃんと◯◯◯、必ずいつかむくわれる日が来る」。大樹は、何をすればむくわれるといったのか?

■【問2】
5月25日の放送では、31年ぶりの朝ドラ出演となる山口智子が登場した。

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