ミシュランのスターシェフたちが指名買いする“緑の宝石”!モナコ王室御用達のオーガニックオリーブオイル「チェントンツェ」に、自宅用の新サイズが登場 (3/4ページ)

バリュープレス




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■オーガニックのオリーブオイルはわずか5%、有機JASなどからの認定も

「チェントンツェ」のオリーブオイルは、味の素晴らしさに加え、有機農法による栽培を守り続けていることも選ばれる理由のひとつです。世界では毎年300万トンものオリーブオイルが生産されていますが、その中で有機のものはわずか5%しかありません。


毎年10月から11月の間の収穫期になると、樹齢数百年を越えるオリーブの木の実を厳選し一粒ずつ手摘みし、鮮度を保つため12時間以内に低温圧搾し抽出。そのため、オリーブに含まれている成分を壊さず、風味、栄養価の優れたオイルに仕上がっており、“緑の宝石”とも称されています。


有機JAS、USDA ORGANIC、BIO EUなどの有機認定や、イタリアスローフード協会認定も獲得。世界最大級のオーガニックフードの国際見本市「BIOFACH(ビオファ)」や、イタリアのグルメ専門出版社『Gambero Rosso(ガンベロ・ロッソ)』など数々のオリーブオイルコンテストでも受賞しています。また、食事による体質改善療法として新宿溝口クリニック(東京)など病院での使用も増加中です。
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