関ジャニ∞・錦戸亮、大倉忠義の“脱退ネタ”に無言貫く (3/3ページ)
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ピン子の言葉にメンバーらは「重みがある」などと感動していたが、錦戸だけ無言のまま険しい表情で腕組みしていたため、ファンは「亮ちゃんの顔見ていられなかった。あの話がなければ普通に聞いてるけど、頭の片隅にあるからいろいろ考えてしまう」などとザワつき、「亮が(Jr.のときに)やめそうになったって振るのは、やめないから振ったんだよね? 関ジャニそういうの気にしないでぶっ込むときあるけど……」と動揺していた。
これは、今年3月に『週刊文春』(文藝春秋社)が「錦戸亮が脱退を模索している」と報じていたせいだろう。その後、ジャニーズ事務所や本人から何も言及されないため、ファンの間では臆測がひとり歩きしており、ピン子の言葉に対する錦戸の反応が、波紋を呼んでしまったと思われる。