「人生のギャラリー展」人生100年時代の新しい終活の試み 8月28日から30日、東京銀座の画廊で、 元大学教授の75年の人生と新たなる夢を写真展として開催 (1/2ページ)
新しい終活の試みとして、元熊本大学法科大学院の教授が、
学生時代から75歳までの自身の50年間を振り返り、
仕事の歩み、趣味(社交ダンスなど)、これからの夢(図書館設立)
を一同に紹介する人生の写真展。
林勝美(元熊本大学法科大学院 教授)は、 来月75歳を迎えるにあたり、自身の人生を振り返り、20代から今日までの仕事と趣味、そして75歳から100歳に向けて抱く図書館設立の夢を写真展として開催します。超高齢化社会の中、終活を模索する高齢者が多い中、生前葬は一般的に行われて来ましたが、生前に自らの人生を銀座のギャラリーで写真展として開催し、旧友や恩師との交流を計る試みは、日本でも初めてだと思います。人生100年時代の新しい終活として、多くの方々の参考にして頂きたいと考えております。この機会に御社媒体でのご掲載、及び取材をご検討頂ければ幸いです。