宮沢氷魚の「冷凍マグロくん」に衝撃! 芸能人の変なあだ名 (2/3ページ)
森三中の黒沢かずこは、2018年2月19日放送の『激レアさんを連れてきた。』(テレビ朝日系)に出演した際、パンチのある幼少期のあだ名について語っていた。黒沢の実家は食堂を営んでいたが、彼女の両親は大のパチンコ好きで生活の中心がパチンコだったため、食堂を開店している時間はわずかだったという。黒沢は「営業している時間が少なかったから“黒沢の家はいつ営業しているんだ”って学年中で噂になって。ついたあだ名が“準備中”でした」 と自嘲気味に語っていた。黒沢自身に非があるわけではないので、これはあんまりなあだ名だ。
8月30日には、主演映画『引っ越し大名!』も公開になる星野源。ミュージシャンとしても俳優としても大活躍の星野だが、彼のあだ名の由来も悲しい。2018年7月21日に放送された『王様のブランチ』(TBS系)で、星野が語った自身のあだ名は「おじいちゃん」。星野はもともと明るい性格だったが、幼稚園時代を振り返り「そこから、どんどん暗くなっていきます」と性格が変化していったことを告白。星野によれば、その暗さは「“おじいちゃん”ってあだ名になるくらい」だったという。