音喜多駿参院議員がセブン-イレブンの“発注ミス”をあざ笑って大炎上 (2/2ページ)
特に問題があったとは考えておりません」
私「店長の貼り紙にユーモアがあるなあと思いまして」
店長「そう捉えていただければ幸いですね(笑)」
とのことでした。ご報告まで。》
と投稿するも、このツイートにも、
《国会議員の先生からの電話を参議院会館のセブン-イレブン店長が受けて何か言えるとでも思ってるんでしょうか? 腹わた煮え繰り返ってても、ご報告の様に適当にお茶を濁すしかないと思いますよ》
《話題、ユーモア とのことでした。ご報告まで…さらに不快です》
《この貼り紙にどんなユーモアを感じたんですか? 自分には笑いどころが分からないのですが…》
《店長さんから皮肉られてますけど気付いてます? もっと国民の間に起きてる事象・事情に広い視点で気が付ける国会議員になれたらいいですね》
など、新たに批判のコメントが送られた。
どうやら音喜多議員の炎上消火は、失敗どころかガソリンをブッかけてしまったようだ。
【画像】
Aaron Amat / Shutterstock