工場や倉庫での事故を未然に防ぐために!意識啓発冊子「コンプライアンス事件簿 事故防止(工場・倉庫)編」を販売開始 (1/2ページ)

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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社のプレスリリース画像
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企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(東京都文京区、岡村克也社長、以降HTC)は、意識啓発冊子「コンプライアンス事件簿 事故防止(工場・倉庫)編」(以降、本冊子)を2019年8月27日に販売開始しました。

HTCは、工場や倉庫などで発生する事故とその防止策を具体的な事例とイラストでわかりやすく解説した意識啓発冊子「コンプライアンス事件簿 事故防止(工場・倉庫)編」(以降、本冊子)を2019年8月27日に販売開始しました。


工場や倉庫などで発生する事故は、従業員の知識不足や失念、気の緩みが原因で起こることが多くあります。このような事故を防止するには、従業員が安全を確保するための正しい行動やルールをしっかり覚えること、その行動やルールを常に守ることが必要です。しかし日々の業務に慣れていくと、安全に関する知識が薄れてきたり、「これぐらい大丈夫」「いつもやっていることだから問題ない」という気の緩みが生まれてきたりすることがあります。知識の乏しさや気の緩みは正しい行動の怠り、ルール軽視につながり、事故を招きます。


HTCは、工場や倉庫などで働く従業員が安全に業務に従事できるように本冊子を企画・制作しました。


新人の従業員には、安全を確保するための正しい行動やルールへの理解を促進するツールとして、中堅以上の従業員には、日々の行動を振り返り、安全への意識を啓発するツールとして利用できます。


本冊子は、「コンプライアンス事件簿シリーズ」の第19弾です。「コンプライアンス事件簿」は、企業・団体の従業員に向けたコンプライアンス教育・啓発のための冊子です。研修の「副読本」としても使用されています。手軽に読める冊子としてコンプライアンス推進担当者から高い評価を受けています。HTCは、企業・団体のコンプライアンス推進活動を助ける教育用の冊子「コンプライアンス事件簿」を、今後も様々なテーマで企画・制作します。

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