A-SPOOL V3.9.0 A-SPOOL/MAIL V2.1.0をリリース~メインフレームの新キャッシュデザインに順次対応~ (1/2ページ)
株式会社ユニリタ(東証JASDAQ:3800、以下 ユニリタ)は、メインフレーム向け製品の「A-SPOOL V3.9.0」「A-SPOOL/MAIL V2.1.0」(IBM版、富士通版)をリリースしました。
株式会社ユニリタ(東証JASDAQ:3800、以下 ユニリタ)は、メインフレーム向け製品の「A-SPOOL V3.9.0」「A-SPOOL/MAIL V2.1.0」(IBM版、富士通版)をリリースしました。
帳票の大量印刷から電子帳票システムへの連携まで幅広くお客様の帳票統合管理システムの中核を担う「A-SPOOL」は現在約100社、「A-SPOOL/MAIL」は約60社のお客様で導入されており、帳票管理にかかる人的負荷の軽減や帳票出力・配信の高速処理を実現しています。
本バージョンでは、特にIBM社メインフレームで使用されているCPU内部キャッシュデザインに対応した製品となり、あわせて大規模運用に対応した大容量化対応も行っております。
なお、「A-SPOOL V3.9.0」「A-SPOOL/MAIL V2.1.0」(日立版)も順次リリースします。
今後もメインフレームにおける基幹システムの帳票管理を担う製品として、お客様の幅広い帳票管理業務を支えてまいります。
以 上
【株式会社ユニリタについて】 https://www.unirita.co.jp/
所在地 :東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟29階
資本金 :13億3,000万円
代表者 :代表取締役 社長執行役員 北野 裕行
事業内容:
ユニリタの強みは、IT領域における「情報活用」「プロセス、運用」「クラウド・プラットフォームの活用」。