ニュージーランドの建物の上に不気味な巨大フィギュアが出没。Twitterがざわつく (3/4ページ)

カラパイア



・クライストチャーチ美術館の屋上に展示されていたときは毎朝そばを通るたびに見張られているようで嫌だった。ウェリントン市立美術館に行ってくれてうれしい。
などの声があがっているようだ。

この投稿をInstagramで見る

City Gallery Wellingtonさん(@citygallerywellington)がシェアした投稿 - 2019年 8月月5日午後10時30分PDT


 ちなみに作品名の「Quasi」は、ヴィクトル・ユーゴーによる小説『ノートルダムの鐘』の主人公・カジモドにちなんでいるそうだよ。

 ウェリントン市立美術館に設置される際はヘリコプターで上空を飛んだというけれど、その光景もまたよほどシュールだっただろうな。
「ニュージーランドの建物の上に不気味な巨大フィギュアが出没。Twitterがざわつく」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る