N国党党首・立花孝志インタビュー「NHK国民の受信料が消えるカラクリ」 (3/3ページ)
“立花の名前が出たら、これまでにないぐらいの全力疾走で逃げろ”と(笑)。逃げるっちゅうことは悪いことしてるってことでしょう。
■外国人への横暴な態度も
この前、名古屋市で技能実習生のベトナム人が契約に来た集金人に消火器を噴射した事件があったでしょう。あれなんて会社から外国人の家に行けという指示が出ているから起きた事件ではないかと思いますね。外国人がテレビはないといっても、“携帯持ってるだろ、ワンセグあるだろ”って、日本語がしゃべれない人たちを威圧とも取れるような“強面訪問”するわけですよ。
日本人にも、NHKの集金人がドアに足を突っ込んだり、バインダーを挟んでドアを閉めさせなくするなんて話もよく聞きます。家の前で待ち伏せするなんてのもあります。僕が6年前から注意しても、NHKはそれについて調査すらしない」
インタビューの続きは現在発売中の『週刊大衆』9月16日号で。