「同意があった」 元俳優の新井浩文被告が初公判で強制性交を否認

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「同意があった」 元俳優の新井浩文被告が初公判で強制性交を否認
「同意があった」 元俳優の新井浩文被告が初公判で強制性交を否認


元俳優の新井浩文被告(40)こと韓国籍のパク・キョンベ被告の初公判が東京地裁で2019年9月2日(月)に行われました。

新井被告は自宅に派遣された出張マッサージ店の女性従業員への強制性交罪に問われています。

公判で新井被告は女性とは「同意があったと思っている」と述べ、起訴内容を否認しました。

ネットの反応

・想像以上に酷くて言葉を失う
・往生際の悪さ
・言い訳にしか感じない
・否認をするな避妊をしろ
・性犯罪にうるさいフェミニストの人達から反応がないのだ 何故なのだ?

ViRATES編集人 今年に入って性犯罪の無罪判決が続いているとのこと。「合意があった」と主張すれば争えるとみて、そういう弁護戦術を採ってきた。逮捕後の供述から大きく変えてきている印象。犯行時から一貫して被害者のことを考えていない。まあそういう人だからこういうことをしたのだろうけども。


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参照:YouTube(ANNnewsCH)
画像出典:ぱくたそ
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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