「すぐにまたキスしたくなる」そんな彼女になる方法 (2/3ページ)

ハウコレ

お互いに見つめあうことで、「これからキスをするぞ!」というテンションを限界まで高めたあと、一度だけ視線をあえて外して焦らしてください。相手が「え?」となったときに恥ずかしそうな笑顔を見せれば完璧です。真剣さと初心さが混ざりあい、彼のときめきもMAXになります。

「もうキスできるぞ!」と思わせておいて、直前で1度お預け。「早くキスがしたい」にプラスして「恥ずかしがっている彼女がかわいい」となるので、相手の興奮が更に高まること間違いなしです。

■シーン2:キス直前

あと数cmでキスする・・・そんな時にオススメなのが、彼の身体のどこかに触れること。身長さがあるから服や肩を掴んで背伸びをしないと届かない・・・という方もいるかもしれませんが、彼と同じくらいの身長の方でもぜひ実践していただきたいのです。理由としては2つあり、1つ目は"覚悟していなかった接触がある"。キスをするという覚悟はありながらも、他のところに触れることはある意味サプライズのようなものなので、キス直前に心拍数を一気に上昇させることができます。2つ目は"必死さの表れ"。彼女側からしたら、「キス中どこに手をやればいいのかわからない・・・」といった理由で触れる方もいるかもしれないのですが、彼氏側からすると「彼女はこれからのキスが待ち遠しかったのか!」となるのです。"唇だけじゃたりなくて""気持ち良すぎてすがってしまう"といった妄想が勝手に脳内で繰り広げられていきます。ありがたくその妄想にあやかって「ちょっとエッチで彼氏が大好きな彼女」になっちゃいましょう。

■シーン3:キス直後

ドキドキのピークはキスしている最中だから、もうすることはないんじゃ?そんなことはありません。キスの感想、つまり彼の成績を伝えるのは、”つい漏れてしまった本音”を醸し出せるキス直後。あえてキス前はじっと合わせていた視線を合わせないようにうつむいて、手を口元に持っていくことでキスしたんだという実感を相手にじわじわと与えていきましょう。それから彼に聞こえるギリギリの声量で「うれしい」「幸せ」「気持ちよかった」なんでもいいので感想を伝えてあげて。目を合わせられないというリアル感+唇に触れる、キスをかみしめている仕草+嘘偽りのない本音という最高の成績が彼につくのです。

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