タピオカミルクティーの次は“台湾エビ”ブームが来る! 真空低温フライでカリカリの食感「エビおじさん」の販売を9月1日スタート (1/3ページ)

バリュープレス

合同会社灶垰のプレスリリース画像
合同会社灶垰のプレスリリース画像

台湾で大人気の商品で、シンガポール・香港・マレーシアでも好評です。お菓子やおつまみとして、スープやサラダのトッピングとしてもご利用いただけます。

愛する日本と母国台湾とのかけ橋になること目指して設立された合同会社灶垰(本社:東京都日野市、代表:莊 孟翰(そう もうかん))は9月1日(日)、「エビおじさん」の日本での販売を開始しました。真空低温フライの食品加工技術を用いて、エビのカリカリの食感を実現。お菓子やおつまみとしてのみならず、スープやサラダのトッピングとしてもご利用いただけます。


▼合同会社灶垰|公式サイト:https://zaokaformosa.shopselect.net


■抗生物質等の薬物不使用で育てた安全な養殖台湾エビを使用


「エビおじさん」は真空低温フライで調理、保存をするため、カリカリの食感を維持しながらも衛生的で日持ちがよい食品として、台湾では多くの方が食べている食品です。従来のフライ食品とは異なり脂っこさがなく、ヘルシーで、若い女性にも「シンプルでおいしい」、「手を汚さずに食べられるのもいい」と好評を得ています。


台湾ではエビを釣る「釣蝦場」が各地にあります。釣ったエビをその場で食べられるようになっており、台湾人にとって台湾エビは大変メジャーな食材です。その風味を真空低温フライにしてお届けします。原材料となる台湾エビには、養殖の際に抗生物質等の薬物は一切使用していません。そのため安心して召し上がっていただくことができます。


内容量は、1つのボックスに10パック入り、5500円(税込)です。ボックスは立方体に近い直方体(17センチ×18センチ×19センチ)で、台湾らしい赤地に金色の文字・模様が施してあります。

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