これって、新幹線?いいえ、日本酒です。 上越新幹線MaxときE4系のしぼりたて生原酒缶を限定生産。【新潟・菊水酒造】 (1/4ページ)
菊水酒造株式会社(新潟県新発田市/代表取締役:髙澤大介)は『ふなぐち菊水一番しぼり』の限定デザイン『ふなぐち菊水一番しぼり JR-EAST1』を9月20日(金)より出荷開始します。
1972年の発売以来、旅のお伴に列車内で楽しむお酒として愛されてきたアルミ缶入りの生原酒『ふなぐち菊水一番しぼり』。
本品は上越新幹線のMaxときE4系車両をモチーフに、おなじみのブルーとピンクの二階建て車両と停車駅名、各地の特産品のイラストが描かれています。
30,000本の限定生産で、新潟・東京を始めとした沿線各駅およびJR東日本エリアの駅構内ショップ等で販売します。
【ポイント1】鉄道ファンの心を鷲掴み!Max ときE4 系が日本酒に。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MDM2MyMyMjc5MTIjNDAzNjNfRVdwc3JsU3pNcC5wbmc.png ]
缶の両面に描くのは上越新幹線Max ときE4 系。片面に東京、上野、大宮、熊谷、本庄早稲田、高崎までの駅名が、もう片面には上毛高原、越後湯沢、浦佐、長岡、燕三条、新潟の駅名が入っており、2 缶を連結すれば上越新幹線停車駅の路線図が完成します。
先頭部分の鼻先がぐんと突き出たロングノーズと朱鷺色の愛らしいデザインで親しまれるオール二階建てのE4 系車両は、2020 年度までに新車のE7 系への置き換わりが発表されていることもあり、鉄道ファンならば、手元に持っておきたい1 本です。
【ポイント2】 旅のおともに、お土産に。数量限定の激レア新缶線「ふなぐち」」
JR東日本全域のNewdeys・のもの・その他駅構内の売店などで、30,000本限定で販売します。