水原希子が日本文化を冒涜!? インスタ写真に「下品過ぎる!」の声 (1/2ページ)
モデルの水原希子が9月9日、自身のインスタグラムを更新。ドイツのファッション雑誌に掲載する写真を公開したのだが、ネット上ではその姿に対し《あまりにも下品》《日本文化を冒涜している》などの批判が殺到している。
物議を醸しているのは、ドイツ・ベルリンのファッションマガジン『INDIE Magazine』のために撮影された写真。鶴や松が描かれた襖がある和室での撮影だったようで、水原のインスタには〝全身レオパード柄のタイツ〟姿で寝転がったり、黒髪ロングヘアであぐらをかき〝侍風〟に佇んでいるショットなど、数枚が公開されている。
中でも反響が大きかったのは、白いファーコートを羽織り、黒いTバックのような下着を着けた水原が、1枚板の座卓の上で大胆なM字開脚をしているという強烈なポージングを収めた1枚。この写真に対して、ネット上では〝下品〟だとして不快に感じる声が多く上がった。
水原希子を混ぜると全てのものが下品になるそして、さらに大きな注目を集めたのが、この過激な撮影を行ったのが〝和室〟という日本文化を象徴する場所だったことのようで、
《日本の文化である襖や畳、座卓という背景でこの格好での写真は不愉快なだけ》
《日本の文化が外国に誤解されそう》
《日本の「和」の文化を汚すな!!!!》
《下品の域を越えて、こいつは明らかに日本と日本文化を侮辱してるだろ》
《海外の雑誌で日本の文化を汚すな。こんな下品な写真、間違った作法で伝わりそう》
《日本文化を侮辱してる》
などと、痛烈な批判が殺到してしまった。いくらファッションでも、卓上に座るというマナー違反も相まって、もはや水原は火だるま状態に。