危険信号!男性が「遊びの相手」にしがちな言動 (2/2ページ)

ハウコレ

■4.解散した瞬間忘れる

「本命の彼女はちゃんと家に着いたか、他の男にナンパされたりしていないか気になって解散した後も電話入れますが、浮気相手の子のことはそこまで気にならないですね」(21才/大学生)

「好きな子にはついつい自分から連絡を入れてしまうけれど、遊び相手には自分からは殆ど連絡しないし、どうでもいい内容にはいちいち返さないことも多いです」(18才/大学生)

たとえば、風邪を引いても心配してくれないなどの態度が見えたら、あまり大事に思われていない可能性が高いですね。

会っている瞬間以外にもよく相手のことを考えてしまうのが本命、そうじゃないのが遊びの相手だといえるのではないでしょうか。

■おわりに



本命と遊びの相手にまったく同じように接するという男性はいませんでした。やたらと自分の情報を隠したがったり、イベントごとに会うのを避けようとする男性は遊びの可能性が高いですよ。

そんな男性に軽く扱われて不安な気持ちのまま付きあうよりも、もっと大事にしてくれる男性を探すことをオススメします。(上岡史奈/ライター)

(ハウコレ編集部)(yuzuyuzu@yu1zu/モデル)(かしゅかしゅ@cashe_cashe2525/撮影)

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