これだけは絶対やめて!彼女にしてほしくない行動5つ (2/3ページ)
そのうえで、生理前は自分を甘やかし彼に甘え、リラックスして過ごすようにするなどしてみましょう。
■彼の友達や家族の悪口「自分の友達や家族の悪口を言われてすごく嫌な気分になりました」(25歳/アパレル)「いくら彼女でも、自分の身内のことは悪く言われたくない」(24歳/営業)
人の悪口は聞いていて気持ちのいいものではありませんが、彼の友達、家族の悪口だけは絶対に言ってはダメです。
なんでも話せる彼だとしても、です。婚約していても、彼の家族の悪口を言ったことが原因で婚約破棄されてしまった、なんてこともあります。
もしも彼が、自分の身内の愚痴をこぼしてきたとしても、「そうなんだね、大変だったね」と彼自身をねぎらう程度に留めましょう。
「浮気は女の子が思ってるより男は傷つく」(26歳/会社経営)「自分はしちゃうかもしれないけど彼女には絶対してほしくないのが本音」(20歳/大学生)
当たり前ですが、浮気はダメです。男子の浮気の場合、単なる「悪ふざけ」であることが多く、更生できる場合がほとんどですが、女子の浮気は、たとえそのきっかけが「彼氏がそっけなくて寂しかったから」であっても、浮気で済まず本気になってしまうことがしばしば。
それが男子も分かっているからこそ、「彼女の浮気」の恐怖するのです。ちょっとそっけなく感じても、「好きでなければ一緒にいない」のが男子です。
少しさみしいと感じたら、素直に「ちょっと最近さみしいから、いつもよりちょっとだけ優しくしてほしいな」とお願いしてみましょう。
「部屋が汚すぎてひいた。片付けくらいはしたほうが・・・」(25歳/美容師)「カバンや車の中がゴミだらけ。もうちょっとなんとかならないものかと思う」(24歳/営業)
部屋の整理整頓や身の回りの清潔感は、結婚できるか否かの判断材料となります。まれに、おおざっぱなのはお互いさまだから、という寛大タイプの男子もいますが、少なくとも「自分よりはできている」ことを求めるのがほとんどです。
誰にでも苦手な分野はありますが、整理整頓や時間管理が苦手な女子は、意識改革が必要です。