愛してほしいなら、愛すべき。彼氏の「一途化」を妨げる女子の特徴 (2/2ページ)
■4.「デート」じゃなくなってく
「付き合ってしばらく経つと、彼女とのデートがデートじゃなくなった。化粧も服も手抜きで、なんか一緒に歩いててもドキドキできなくなって他のキラキラしてる女子を見てて『いいなぁ。彼女もあんなだったのに』と思うことはある」(金融/25才)
彼女にドキドキして、憧れて、恋い焦がれていたはずなのに、いつしかその輝きが薄れてしまった・・・・・・。
もちろん年はとるし、見慣れてもいくんだけど、「胸キュンさせたい!」という気持ちそのものがすっぽりなくなってしまうのだけは、ダメですね。その気持ちがなくなつちゃうこと自体に、萎えてしまう。

まあ、これだけ頑張ってダメなら、そのときはじめて「こりゃ、この男がクズなんだわ・・・・・・」と完全に諦めがつきますよね。
しっかり「好き」と伝えつつ、ちゃんと自分は持って、そして、付き合う前の「この人をドキドキさせたい」っていう気持ちを忘れないようにしてみましょうね。(遣水あかり/ライター)
(ハウコレ編集部)(前田怜里/モデル)
(島崎雄史/カメラマン)
(JYO/ヘアメイク)
(辻野祐馬/ディレクション)