「天草で週末いなか暮らし」おためしプラン第2弾を開催します 〜大人のアソビ場。子どものマナビ舎。種まきからはじめるぼくらのみそ汁~ (1/3ページ)

バリュープレス

fao agrocommunicationのプレスリリース画像
fao agrocommunicationのプレスリリース画像

農業を中心としたサービスで地域活性に取り組むfao agrocommunication(熊本県天草市、代表:筒井永英)が今年7月に開催した「天草で週末いなか暮らし」の第2弾を、2019年10月5日と12日に開催いたします。「種から育てて、作って食べる。」シリアスになりがちな地域の課題に、遊びと学びの視点をプラスします。


▼天草で週末いなか暮らし おためしプラン第2弾:

https://peraichi.com/landing_pages/view/amakusakurashi


・10/5(土):気分は竹取の翁!竹の切り出しから流しそうめんをやってみよう

・10/12(土):実はカンタン!?男の料理・燻製づくりを楽しもう

■イベントの背景

種から育てて、作って食べる。

シリアスになりがちな地域の課題に、遊びと学びの視点をプラスします。


子どもと大人、参加する人みんなが遊べて学べる「作るって楽しい、食べるっておいしい」経験ができる場所を作ることで過疎化や耕作放棄地に悩む地域の課題の解決につなげたいと考えました。
「「天草で週末いなか暮らし」おためしプラン第2弾を開催します 〜大人のアソビ場。子どものマナビ舎。種まきからはじめるぼくらのみそ汁~」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る