綾瀬はるか 大河ワースト“戦犯”で噂される下着懺悔ヌード (2/2ページ)

週刊実話



 「来年開催される東京オリンピックにあやかって制作されたのですが、この先、日本経済の停滞で五輪後の不況が心配されるほか、消費税や米中摩擦、日韓問題などもあり、オリンピックどころではないのが現実です」(スポーツ紙記者)

 事実、視聴率も顕著だ。初回15・5%でスタートを切るも、6話以降はすべて一桁台の急降下で、8月には2度も5%台を記録。まさに大河ドラマのワースト記録を更新中だ。

 「平均視聴率15%が大河の合格ラインといわれる中、8月末の32話までの平均が8.8%。9月8日放送の34話で9.0%と復調の兆しを見せましたが、時すでに遅し。これまでのワーストといえば、'12年『平清盛』で平均12・0%。いかに悪いかが分かる」(NHK関係者)

 その戦犯と囁かれているのが綾瀬。彼女は2013年の大河『八重の桜』が14・6%。2016〜2018年にかけて放送された大河ファンタジー『精霊の守り人』シリーズも一桁台を記録するなど、「敗戦女優」となりつつある。

 「今回の大河は、歴史に残る惨敗は確実で、綾瀬の責任は大きい。彼女自身も、重く受け止めているようで、ドラマ終了後に写真集の出版で、イメージアップを図ろうとしている。ずばり、『懺悔ヌード』ですよ」(写真集編集者)
 かつてはグラドルだっただけに、内容には注目だ。

 「すでに極小ビキニは経験済みなので、極小純白下着での“ワレメ食い込み”への挑戦は期待できる。乳首見せなら30万部は間違いないでしょう」(同)

 過去には、乳首が見えそうな“極小水着”写真も多数残っているため、実は『脱げる女優』という見方が大半だ。勇気ある挑戦(ヌード)を待ってま〜す。
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