綾瀬はるか 大河ワースト“戦犯”で噂される下着懺悔ヌード (1/2ページ)

週刊実話

綾瀬はるか 大河ワースト“戦犯”で噂される下着懺悔ヌード

 綾瀬はるか(34)が、視聴率の低空飛行に喘いでいる。現在、出演しているドラマの数字が取れない。そのせいかどうか、アッと驚くようなセクシー写真集を出版する可能性が高まっている。「Fカップ巨乳&ワレメ食い込み下着懺悔ヌード」が確実視されているのだ。

 「ほんわかイメージキャラと豊満なボディーで、男性週刊誌では人気ランクでベスト5に入るのが常識でした。でも、最近は旬をすぎてしまったのか、面白みに欠けます」(芸能ライター)

 いわゆる“天然系”といわれる彼女は、男性スキャンダルも少ない。本命とされたのは2009年、TBS系ドラマ『JIN︱仁︱』で共演した大沢たかお。同じくドラマで共演し、'15年元旦にスクープされた松坂桃李ぐらいだ。

 「大沢は彼女のマンションに泊まるなど、結婚を前提とした関係だったのは確か。それまで綾瀬には処女説もあったのですが、大沢に処女を奪われ捨てられたとの見方が濃厚です。その後、ずっと綾瀬が未練を持っていたのは有名な話で、松坂との熱愛説が報じられた時も、仲がいいことは分かっていたのですが、『友達です』と否定。結局、交際話自体が消えてしまったのです」(同)

 綾瀬は、もともとグラドル出身。身長165センチ、B88・W61・H91のFカップ巨乳を武器に、'00年のデビューから'04年まで、グラビアやDVDでビキニ姿を披露していた。

 「当時のむっちりボディーを生かし、バラエティー番組でダイエット企画に挑戦したこともあるなど、テレビでも人気者でした。しかし、仕事の幅を広げようと女優に進出するや、その天然キャラが受けて一気にブレークしたのです」(グラビア雑誌編集者)

 そんな彼女に暗雲が立ち込めているのが現在、ヒロインとして出演するNHKの大河ドラマ『大河ドラマ・いだてん〜東京オリムピック噺〜』。「マラソンの父」金栗四三と、東京五輪招致に尽力した田畑政治(日本水泳連盟元会長)の2人を主人公にした物語だ。

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