【創業時のお金事情】9割近くの経営者が資金繰り悪化をポケットマネーで補填していたことが判明!?健全な企業経営をするために必要なものとは・・・? (2/7ページ)

バリュープレス




調査概要:『「創業時のお金事情」に関するアンケート調査』

【調査期間】  2019年9月11日(水)~ 2019年9月12日(木)

【調査方法】 インターネット調査

【調査人数】  1,102人

【調査対象】 経営者

【モニター提供元】ゼネラルリサーチ


起業時の資産(出資などを除くキャッシュ)は少なくても大丈夫!?


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1ODU1NCMyMjc5OTIjNTg1NTRfRERIa09vRXhhVS5wbmc.png ]


「起業時のご自身の資産(出資などを除くキャッシュ)を教えてください」と質問したところ、「100万以下」(37.3%)という回答が最も多く、次いで「100万円~499万円」(28.1%)、「500万円~1000万円未満」(16.5%)、「3000万以上」(9.2%)、「1000万円~3000万円未満」(8.9%)と続きます。
多くの経営者は、創業時には資金が少ない中で設立、もしくは設立にかかわる出費で資産を減らしていることが分かります。
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