西内まりや末期的…「性格悪そうと言われます」と“自虐”発言 (2/2ページ)

まいじつ

#中学の時 #男子と一言も話さない1年間があった #どうやらいつも怒っている怖い人 #と思われていたらしい #怒ってないよ #真顔だよ #むしろ思春期 #男子と話せなくて緊張していたんだよ #全部パーツがキツイのがコンプレックスだったけどね #今は好きになったよ #柔らかく可愛らしい表情 #鏡で研究してたよ #今は本来の自分でいっか #と思ってるよ #お腹すいたよ

A post shared by 西内まりや Mariya Nishiuchi (@mariya_nishiuchi_official) on Sep 19, 2019 at 12:57am PDT

まりやのぼやき節

それにしても、インスタでは『……マイナスからスタートの方がいっか。』とも書いている。これはどういうことか。

「一昨年11月、週刊誌に報じられた所属事務所とのトラブルが、全然解決の糸口がない。そのため自虐的なジョークとして〝マイナスからのスタート〟としたのだと思います。でも現状を言えば、ジョークを書いている場合ではない。自虐ってのはこれから浮上する方法があって使うもので、今後も沈みゆく可能性があるのなら〝末期の遠吠え〟です」(同)

西内は去る7月18日、ツイッターでメッセージを発し、

《日々感じている社会の理不尽なことが少しでも曇りなくなる日が来ることを願っています。皆負けるな!》

と、前事務所との軋轢が解消されていないことをうかがわせている。一向に打開しない前事務所との関係に対して、一部女性誌が彼女を直撃取材。西内は、

《……引退ですか? 少なくとも今は、引退は考えていないですね。ファンの皆さんに楽しんでいただけるようなエンターテインメントをお届けするという目標や、私自身は何も変わっていません》

などと答えている。

どうやらトラブルは、今でも尾を引いている感がアリアリ。モデル、歌手としての活動を引っ込め、フルヌードも辞さない女優として再起し、和解に向けて動くべきではないだろうか。

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