彼氏が喧嘩の度に無視!電話もLINEも未読無視する男性の心理と対処法 (5/8ページ)

ハウコレ

喧嘩が原因で彼氏から無視されると、無視してる期間、彼氏はひとりになり気持ちを落ち着かせ、これからどうするべきか考えます。

そして仲直りする気になったのであれば、何らかのコンタクトがあるはずです。つまりまだ彼女のことが好きで、これからも付き合ていきたいのであれば、無視している期間はあるものの、すぐにまた元に戻ることができるということです。

しかし、その期間が長くなれば彼氏が別れを選んだ可能性も高くなってきます。では、別れも考えなくてはいけない期間とはどれくらいが目安なのでしょうか。そこで、無視される期間によっての彼氏の心理の変化についてご紹介しましょう。

■1~3日の無視はクールダウン期間喧嘩して彼氏から無視されてから1日~3日というのは、喧嘩のストレスやイライラした気持ちからクールダウンしている期間です。

まだこの時点では、何の連絡がないとしても普通のカップルが喧嘩した場合にはよくあることです。3日くらい経つとクールダウンしていろいろ考え心境も変化してくる頃です。

■3日~1週間→きっかけがつかめなくなっている 無視される期間が3日~1週間くらいになってくると放っておかずに直接会いに行くなりの行動をとったほうがいいでしょう。彼氏もただひとりになって落ち着きたいだけなのであれば3日もあれば充分なはずです。

それが1週間から2週間ともなると、彼氏は仲直りしようという気になっていたとしても、無視してしまった手前、きっかけがつかめなくなっていることも考えられます。

■1週間~1ヶ月→もうどうでもよくなっている無視されてから1週間~1ヶ月が経過してしまった場合、彼氏の気持ちはもうどうでもよくなっている可能性が高いでしょう。

喧嘩して無視している期間に仲直りするきっかけも失い、1ヶ月も連絡を取らず会わないことで彼女への愛情も冷めてしまうというケースです。どうでもよくなっているため、連絡するのも面倒になっている場合もあります。
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