規模が3600億円に迫るCtoC市場、エンジニアがいなくても安心!システム受注業務完全代行サービス『マレントFCパートナー制度』がスタート (3/6ページ)
※経済産業省 商務情報政策局 情報経済課「平成 29 年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)報告書」(平成 30 年 4 月):http://www.meti.go.jp/press/2018/04/20180425001/20180425001-2.pdf
■ 本物がいないシステム会社は多い
このような流れを受けて、CtoC型のサイト構築のニーズは高まりを見せています。しかし、多種多様な案件に対応できるエンジニアの人材不足のため、大きな案件や複雑で高単価な案件等のビジネスチャンスを取り逃がしている制作会社が多いのが現状です。そこで、この問題点をカバーするためにマレントジャパンでは、自社で昨年開発したパッケージCMS「マレント」等の開発パッケージを使って、受注業務を完全代行する『マレントFCパートナー制度』を開始することにいたしました。