規模が3600億円に迫るCtoC市場、エンジニアがいなくても安心!システム受注業務完全代行サービス『マレントFCパートナー制度』がスタート (1/6ページ)

バリュープレス

マレントジャパンのプレスリリース画像
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フリマアプリ等の人気もあり、個人間での電子商取引市場が急激に規模を伸ばしています。しかし、この貴重なビジネスチャンスの中、人材不足などからCMS(コンテンツ管理システム)制作の案件をさばききれていない会社が数多く見られています。『マレントFCパートナー制度』は、制作会社のこのような課題を克服し、売り上げアップへとつなげていくことを可能にするサービスです。

マッチングサイトやフリマサイトを簡単に構築できるCMS(コンテンツ管理システム)「Mallento(マレント)」を提供しているマレントジャパン(所在地:大阪府大阪市、代表:古本)は、2019年10月1日(火)に、「Mallento(マレント)」などのマレント開発パッケージを使って受注業務をすべて代行する『マレントFCパートナー制度』を、制作会社に向けて発表いたします。システムのディレクションにとどまらず、電話・メールの問い合わせ応対、打ち合わせなどの事務・雑務まで、完全に「丸投げ」で対応可能な新サービスです。

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