彼にうんざりされないために気をつけたい3つのポイント (2/2ページ)
そんな彼女といてもリラックスはできないので我慢の限界に達したら、彼もあなたから徐々に離れていきます。■ヤキモチはいいけど嫉妬や批判ほどほどに
嫉妬する彼女は嫌だ、という男性もいますが、彼女にヤキモチをやかれたら大抵の彼氏は『俺、愛されてるなぁ♪』とちょっと喜びます。
ただ、狂ったような嫉妬や、彼の女友達を批判したり、罵倒するような態度はさすがにアウトです。さすがにここまでいくと恐怖すら感じます。。
彼の周りの女友達や元カノが気になるのはわかります。
特に彼がモテるだけじゃなく女友達が多いタイプだったり、元カノと同じ会社とかなら気になるのも当然でしょう。
だけど不安な気持ちを彼にぶつけても、彼はも困ってしまうだけです。嫉妬や批判はほどほどに。。
女性の中には、やたら記念日を作ってしまう人もいるのではないでしょうか。
付き合った日くらいならいいかもしれませんが、初めてキスした日、初めて旅行に行った日などなど、ナントカ記念日が多すぎると、マメじゃない彼ならとことん疲れてしまいます。
というか、ほとんどの男性はそこまで記念日に興味がないんですよね。。
記念日が多い上に記念日を忘れたら「なんで忘れるの!?」と彼女に責められてしまうと、彼も付き合いきれないです。
記念日を作るのはいいですが、覚えていること、祝うことを強要しないことをおススメします。
疲れるポイントは人それぞれですが、ご紹介したことは多くの男性が苦手とすることかと思われます。
付き合い続けたい!フラれたくない!というのならご紹介したことは極力しないようするほうが結果的に長続きするかも。(美佳/ライター)
(ハウコレ編集部)