結婚を考えていた彼が「やっぱコイツとは止めよう」と思う瞬間 (2/2ページ)
■3.家事ができる気配がない
「いい年なのに、いつまでも実家暮らしで母親にすべてをやってもらっている子はまだ結婚できなさそう・・・」(27歳/自営)
「自炊をせず毎食外で食べている女子と結婚しても料理を作れるようになるまでに時間かかりそうで結婚をためらう」(32歳/医療系)
結婚において、全く家事ができないよりも、ある程度家事ができた方が好ましいです。彼と結婚したいのなら、少しでもいいので料理をできるようになってた方がいいかも。
「こっちが結婚を真剣に考えてても、彼女のほうがまだ真剣に考えてないなら結婚の話合いもできない」(30歳/金融)
「両親に会いたいという話をしても上手くはぐらかされたりすると、結婚を前向きに考えているのは自分だけなのかなと不安になる」(29歳/アパレル)
「結婚したい!」と気持ちばかり先行して具体的な話し合いを避けてしまうと、一発アウト。一度でもはぐらかしてしまったことがあると、彼も『この子は俺と結婚したくないのかな?』と思ってしまいます。
一度結婚を諦めたら、再度結婚の話を持ち出してくるまで時間がかかってしまうかも・・・。
いかがですか?
彼がまじめに彼女とそろそろ結婚しようかな・・・と思っても、彼女の言動で『あ・・・やっぱり結婚はまだいいかな・・・』と思ってしまうこともあるようです。
彼と結婚したいなら彼が結婚を諦めてしまうようなことは控えましょうね。(美佳/ライター)
(ハウコレ編集部)