~若者を中心に広がる危険ドラッグ・覚醒剤・大麻製品を科学的に徹底解説!~ 日本薬物対策協会・大阪支部が特別イベントを開催します! (2/3ページ)

バリュープレス

その中で薬物防止、さらに薬物使用からのリハビリに関しての「ツール」を生み出し、多くの人々が「決して薬物に手を出さない」または「薬物をやめる」決断をするよう「知識を与えることのみで」助け続けている。

薬物問題に関するいくつかの非常に重要なデータを発見し、薬物問題の根本原因も発見。さらに彼は10代の若者たち、また大人たちが大麻(マリファナ)やその合法化に関するよくある質問や主張に出くわしたとき、どのように答えるべきかのリストも作成。彼はどのような質問があったとしても、すべて答えを渡すことができるほど、この分野に関する専門知識と防止の経験を持つ。

彼と彼のチームによる薬物防止キャンペーンの社会的成果として薬物使用の増加が止まり、その減少が始まる。2010年には自国フランスにおける青少年の大麻使用が25%も減少、その後それは減少し続けている。

 日本薬物対策協会は、米国に本部を置く非営利団体、薬物のない世界のための財団の日本支部であり、2008年より首都圏を中心とした学校や地域にて薬物乱用防止講演を提供し、これまで11万人を超える生徒や保護者、教育者などへ薬物の真実に関する情報をもたらしてきました。

 講演内容はアメリカの教育者L.ロンハバード氏の文献に基づき、大麻や覚せい剤、MDMA(エクスタシー)といったよく乱用されている薬物についての基本的なデータが掲載されており、身体的に起こる化学反応が詳細に紹介されています。
   
 イベントお申込み・お問い合わせ先 (メールにてお願いします):  E-mail: info@drugfreeworld.jp もしくは、 
imagine.hamaguchi@gmail.com

さらに、詳しくは日本薬物対策協会のホームページまで。

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