日本初の個人間楽器シェアリングサービスを運営する合同会社atsumariが9月30日よりクラウドファンディングを実施! (5/8ページ)

バリュープレス

また、通販やフリマサービスで楽器を購入する場合、手軽に入手できる一方で、試奏ができないといったデメリットがあります。
atsumariをご利用いただければ、少し楽器に触ってみたい方や、コンクールなど一定期間だけ特定の楽器を使いたい、成長に応じて楽器をサイズアップさせたい、試奏してから買いたいといった様々なニーズに応えることができます。

また、楽器の所有者は自宅に眠っている楽器をatsumariに出品することによって、副収入を得ることが可能となるうえ、奏でてあげることによって楽器のメンテナンスにも繋がります。

さらに、当サービスのユニークポイントとして、楽器職人は審査制の特別枠に出品いただける仕様となっています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTM2NCMyMjg3MzQjNTkzNjRfc1Bab0x0UlZrSC5qcGc.jpg ]


職人にとっては幅広いユーザーに職人技を体験してもらうチャンス拡大が期待できます。
また、出品されている全ての楽器に対してシェアリング期間中は補償制度を導入しており、万が一壊れてしまった場合もatsumariが修理費の一部を負担します。


【これまでの活動】
2018年12月28日にベータ版としてサービスをリリースし、これまで各メディアに多数取り上げていただきました。

また、中小企業庁が6月下旬に発行した『中小企業白書2019年版』に事例として掲載されました。

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