【昭和女子大学×パセラ】企業コラボレーション実施!フルッタフルッタのアマゾンフルーツを使用したメニューを学生が考案!パセラ4店舗にて10月4日から限定販売開始 (1/3ページ)
株式会社ニュートン(本社:東京都新宿区、グループ代表CEO:荻野勝朗)の運営する<カラオケパセラ>は、昭和女子大学(東京都世田谷区、坂東眞理子理事長・総長)の『輝け☆健康「美」プロジェクト』チームとコラボし、アマゾンフルーツを使用したオリジナル健康商品を10月4日(金)からパセラ4店舗(AKIBAマルチエンターテインメント店・秋葉原電気街店・上野公園前店・上野御徒町店)にて販売いたします。
■カラオケパセラ×昭和女子大学『輝け☆健康「美」プロジェクト』チーム
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本コラボの食材には株式会社フルッタフルッタのアサイーやカカオなど多種のアマゾンフルーツを使用。パセラの提供する多国籍料理と、アマゾンフルーツの絶妙なマッチングをどうぞお楽しみ下さい。
■昭和女子大学『輝け☆健康「美」プロジェクト』チームとの初コラボ!パセラ専属パティシエと行うメニュー開発とは
パセラと昭和女子大学生のコラボメニュー開発は、2019年4月から始まり、試食会や選定会を繰り返しメニューを仕上げており、現在は最終調整中となっています。メニュー開発に携わった学生は、約30人。
今回は、パセラ4店舗でのコラボメニュー提供となり、「アマゾンフルーツを使ったバランスの良い食事」「友達を誘いたくなるメニュー」をテーマに、フード・スイーツ・ドリンクメニューを学生たちが考案。そして、パセラの現役パティシエ・メニュー開発担当者・広報担当者による選考会を行い、勝ち抜いたメニューを実際の販売に向けブラッシュアップし味に磨きをかけていきました。