地獄耳 女子アナ21名淫らな性癖と性生活(2) (2/2ページ)
「2010年、高級イタリアンでのディナーのあと、住宅街の暗がりで何度も“路チュー”。結婚も視野に入れた真剣交際であることを認めましたが、その後、破局。そして5年後に、また“路チュー”をフライデーされました。タクシーの中で、そして、彼のマンションの前で、激しく何度も繰り返していたと言います。さすがにこの後、仕事が減ったようです」(スポーツ紙記者)
(明日に続く)
古谷有美アナ(31)も、なかなか激しそうだ。
「今年3月にラジオのレギュラーを寝坊欠席。『人としてあるまじき過ちをおかしてしまいました』と大げさな謝罪をしましたが、その直後に、IT企業家の大金持ちの彼氏の存在が明らかになり、“セックスで爆睡していたのか”と囁かれました。透明感ある美しさと、スレンダー巨乳ぶりも注目されはじめていた古谷アナの“人としてあるまじきプレイ”とは、いったい、どんなプレイなのか大いに議論を呼びましたね」(同)