地獄耳 女子アナ21名淫らな性癖と性生活(2) (1/2ページ)
徳島アナの“パンモロ”露出癖
日本テレビは、『24時間テレビ』でチャリティーランナーを務めた水卜麻美アナ(32)に、ドM疑惑が浮上中だ。
「早朝の『スッキリ』の生放送と、他のレギュラー番組、ナレーション録りなどの激務の間にトレーニングをしていたわけですから、追い込まれて喜びを感じるドMにしかできないミッションだったはずです」(前出・女子アナウオッチャー)
『関ジャニ∞』の横山裕との熱愛報道以降、これといった男性の存在が見えてこないが、昨年11月には、「(男性を)養いたい。幸せにされたいなんて思わない。プータローじゃなくて夢を持っている人、一文なしから頑張っている人にお金を払いたい」と、ダメ男に子宮が反応してしまう、いけない体質の持ち主であることを自白している。
「そういう男は、単なるプータローで終わるもの。水卜アナは、ダメ男に引っかかって幸せになれない典型といえそうです」(同)
この水卜アナと仲がよく、新婚にも関わらず今年のgWには一緒に箱根旅行に出かけたことが分かっている徳島えりかアナ(31)は、こんなスケべな素顔をのぞかせたことがある。
「『行列のできる法律相談所』の進行役を務めていた頃の話です。腹筋自慢のイケメンボクサーがスタジオに登場した時のこと。その肉体にニヤニヤが止まらなくなり、東野幸治に“触らせてもらい”と促され、6つに割れた腹筋のくぼみに揃えた2本の指を這わせるという、いやらしい触り方をしてしまい、東野に『どすけべアナウンサー!』と突っ込まれてしまいました」(テレビ雑誌記者)
日テレで、最もパンチラ&パンモロを見せてくれている徳島アナには露出癖も噂される。本物の変態である可能性が高そうだ。
派手なアピールこそ少ないものの、しっかり変態が生息しているのがTBS。
「2016年に10歳年上のTBSプロデューサーと結婚した林みなほアナ(29)は、インスタグラムに夫とのキス動画をアップしたことがある見せたがり。『いいね!』の数だけセックスするつもりだったと伝わっています」(同)
ベテランの貫禄が出てきた出水麻衣アナ(35)は、相手を違えて、2度も“路チュー”写真が撮られている日本のテレビ史上、ただ1人の女子アナだ。