稀勢の里の断髪式と同時刻に行われていた「日本一くだらない」断髪式とは?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』> (1/2ページ)

日刊大衆

稀勢の里の断髪式と同時刻に行われていた「日本一くだらない」断髪式とは?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』>

 政治、経済、スポーツ、芸能……日々、新たなニュースが飛び交う現代社会。ダウンタウン松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場し、トップお笑い芸人からもその大喜利力が一目置かれる男、『ダブルブッキング』の川元文太。いとうせいこうも認める希代のネガティブ芸人が今、最も気になるニュースをブラック大喜利でブッタ斬る!!

■本日のお題

 

 9月29日、元横綱・稀勢の里(現・荒磯親方)の断髪式が東京・国技館で行われ、力士や支援者ら約300人が大いちょうにはさみを入れた。途中、父親がはさみを入れた際、荒磯親方は涙を流したという。そんな感動の断髪式の一方、同時刻の日本では「日本一くだらない」とも思える断髪式が行われていたとか。どんな断髪式?(髪の毛以外も)

お題:稀勢の里(現・荒磯親方)の断髪式が東京・国技館で行われた。一方、同時刻の日本では「日本一くだらない」とも思える断髪式が行われていたとか。

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