気になる年下男子の落とし方!相手を振り向かせるアプローチ方法って? (5/15ページ)
弟のような扱いをすることなく、ひとりの男性として扱うようにすることが重要になってきますね。
■プライドを傷つけない年下でも男である以上、本能的に男のプライドを持っています。「良かれと思って」やったこと、言ったことが、男のプライドを傷つけてしまうこともよくある話。
相手の役に立ちたいという女心は分かりますが、気を付けたいのは「女心」と「母性」を一緒にしてしまうこと。この線引きは難しいのですが、年下男子でも「成人男性」という枠にしっかり入れて対応する意識を持てば、無意識に傷つけてしまうような言動をさけられるようになるでしょう。
■対等な立場でいる本当に年齢を気にしない恋愛をしたいのであれば、相手と自分を対等な立場であると・・・徹底的に意識することが求められます。もちろん、状況によっては年上として支えになることもありますし、年下としてサポートを受けたいときもあるでしょう。
しかしそれは「その場面」が来たときのみ。それ以外でもサポートすること、そしてサポートしたことへの恩を押し付けるような言動が見えてしまうと、年下男子は逃げ出したくなるでしょう。基本的な体系は「同等」であることを忘れないようにしてください。■【年下男子の落とし方】年下男子の脈ありサインの見抜き方

「これは脈アリ?」と判断できる年下男子からのサインは8つのポイントで見抜くことができるでしょう。「好き」という気持ちが固まっていない場合もありますが、少なくとも興味が出ていることは間違いありません。恋愛はわずかでも「興味や好感を持ってもらえるかどうか」が最大のポイント。
興味も好感も芽生えていなければスタートラインにも立てません。日常的に年下男子に好かれるような「年上女性の魅力」を発揮していれば、自然と好意を寄せてもらえるはずです。興味や好感は・・・時間と努力次第で好意に変わることもよくある話。未来に期待できるチャンスになってくるでしょう。