反町隆史、ギャンブルで見せた意外な素顔に高感度アップ (2/2ページ)
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その一方で山西は、1枚目から2マスがそろってリーチ状態になると、くじをカメラに見せてタメを作るという番組のお約束で、その場を盛り上げようとしていた。しかし、横で見ていた反町は待っていられなくなったのか、山西のスクラッチに手を伸ばすと、勝手に削って2000円を当ててしまう。
その後もせっかちに削りまくり、スタジオでVTRを見ていたサンドウィッチマンの富澤たけし(45)から、「スクラッチというか、せっかっち」とツッコまれてしまう反町だったが、スクラッチくじの強運を持っているようで次々と当たりを出し、1人で合計5000円分を当てて大喜び。
この様子を見ていた視聴者は、ツイッター上で「反町隆史がせっかちだというの知らなかった。削り方が早っっっ」「反町さんは嫌な感じがしないせっかちだな」「せっかちだけど、楽しそうにスクラッチ削ってるし、当たると“当たった!”って毎回言うのシンプルにかわいくて好き」などと大好評。
昨年の10月15日放送の『帰れマンデー見っけ隊!!』(テレビ朝日系)では、共演者がトラブルで不在の中、1人で旅番組のロケをしなければならない事態が発生。しかし、俳優とは思えないフットワークの軽さでロケを進めていき、その熱意ある姿が好感度を急上昇させていたが、今回はせっかちという意外なキャラを見せたことでまたもや好感度が上がったようだ。