業界初* 食品スーパー向けフードロスに特化した 店舗支援AI(人工知能)サービス「DATAFLUCT foodloss.」のパートナーを募集! (2/4ページ)

バリュープレス




■DATAFLUCT foodloss. とは

本サービスは、時間帯別販売実績や値引き販売実績、廃棄等のPOSデータと気象情報や人流データ等の関係性を解析することにより、廃棄率が高い商品(例:納豆、豆腐、パン、乳製品等)の需要を予測します。加えて、当日の販売状況や陳列商品の残数等から適正な仕入れ量を算出します。廃棄ロスの可能性がある商品に対しては、販売機会を失わないために最適なタイミングで値引き額や数量を通知します。データに基づき、店舗オペレーション(発注・値引・棚割・仕入れ 等)を改善することで食品廃棄の最小化と売上の最大化を実現します。また、消費者向けに値引き商品の情報が通知されるアプリケーションを提供し、最終的にはデータ活用により、サプライチェーン全体でロスを削減するCPFRデータプラットフォームビジネスを展開していく予定です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzkyMyMyMjkzNjMjNjM5MjNfUkV1VnRMdnN1cS5wbmc.png ]


*「業界初」:POSや気象情報、人流データ等のビックデータから需要を予測し、食品スーパーの食品ロス問題を解決するダイナミックプライシングサービスについてです。(弊社調べ)

*食品ロスの削減の定義:まだ食べることができる食品が廃棄されないようにするための社会的な取組(食品ロスの削減の推進に関する法律 第2条より) 

*CPFR:Collaborative Planning, Forecasting and Replenishmentの略で、メーカー(製)、卸売事業者(配)、小売事業者(販)が相互に協力して、「商品の企画・販売計画」、「需要予測」、「在庫補充」を協働して行い、欠品防止と在庫削減を両立させることを目指す。
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