目のピント調節機能維持に効果が期待できる[機能性表示食品]ピント・モイスト5000が、10月7日に発売開始。アスタキサンチン配合、肌の潤い保持にも効果 (2/5ページ)
近距離でスマートフォンを見続けることで、一時的に焦点が合いにくくなる状態を経験した人は少なくないでしょう。そうした状態は一時的なものとはいえ、それが日常的なものとなった場合には、視力の低下につながります。
「ピント・モイスト5000」は、そうした目を過度に使う方のために開発された機能性表示食品として届出をした健康食品です。機能性表示食品とは、事業者の責任において科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品のこと。
本品に含まれるアスタキサンチンは正常な目の焦点調節機能を維持し、日常的なパソコン等でのVDT(Visual Display Terminals)作業による目の疲労感、目の過度の使用による肩や腰の負担を軽減する効果があると言われています。さらに肌の潤いを維持する機能もあるとされ、これらの効果が1日6mg摂取することで期待できるのです。アスタキサンチン以外にも、11種のビタミンを配合しています。
定期コースで購入していただくと毎月1袋お届けで通常価格4,500円のところ、定期価格3,600円で毎回20パーセントOFF、初回送料無料でお届けします。
さらに毎月2袋お届けの場合は25パーセントOFF、毎月3袋お届けの場合は30パーセントOFFとお得です。また、初回はおしゃれなサプリメントケース(縦5センチ×横6センチ×高さ1.5センチ、色は金と銀の2色)をプレゼント。定期継続をしていただくと4回毎に当社指定商品を1つ贈呈します。
*価格は税別
■アスタキサンチンの目や肌に対する効果の検証結果
アスタキサンチンの目に対する検証結果は以下です。
【方法】 被験者は1年以上6時間以上のVDT作業に従事し、日常的に眼の疲れを訴える30歳以上45歳以下の人59名。アスタキサンチン0ミリグラム摂取群(対照群)とアスタキサンチン6ミリグラム摂取群(アスタキサンチン群)の2群を二重盲検法により比較。試験食品を4週間摂取させ、疲れ眼の客観的評価指標と考えられる調節力(近点計での検査を主評価)を測定し、アンケートによる自覚症状を調査した。