広瀬すず、“子ども好き発言”で『なつぞら』動画論争が再燃 (1/2ページ)
女優の広瀬すず(21)が“子ども好き”であることを明かし、NHKの朝ドラ『なつぞら』の舞台裏の様子を語ったことが、一部視聴者から非難の声を浴びたようだ。
この発言があったのは、10月7日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)でのこと。今回は“今が旬な女優祭り”と題した2時間スペシャルで、広瀬は舞台初挑戦となる『NODA・MAP「Q」:A Night At The Kabuki』で共演する、女優の松たか子(42)とともにスタジオに登場した。
主役を務めた『なつぞら』の撮影終了後、すぐに舞台の仕事に入ったという広瀬は、くりぃむしちゅーの上田晋也(49)に朝ドラの撮影中は「休み何日あった?」と問われると、「ロケの予備日で休みが2、3日ありました」とほぼ休みなく働いていたと答え、しゃべくりメンバーを驚かせた。