東京・日本橋「福徳の森」に全国の日本酒16蔵が集う!“日本酒利き酒イベント”を11月3日(日・祝)に開催。蔵元との交流やDJ陣による音楽も楽しめる。 (1/4ページ)
2016年からスタートし、今年で4回目の開催となる。会場の「福徳の森」に多彩な日本酒が集まる。福徳の森だけでなく、COREDO室町1屋外の一角や今年9月末にオープンしたコレド室町テラスの大屋根広場でも日本酒を飲める「日本酒隙間バル」を設置。会場近くの仲通りでは、日本橋の銘店が集うおつまみブースが並び、日本橋そぞろ歩きをしながら楽しめる構成。前売券3,000円、当日券4,000円。
東京・中央区の酒店・飲食店などで構成されている「日本橋日本酒プロジェクト」(窓口:新川屋 佐々木酒店、所在地:東京都中央区)は11月3日(日・祝)、「第4回 福徳の森日本酒祭 morinomi4 (モリノミ4)」を開催します。 全国から日本酒16蔵が集い、蔵元との交流が楽しめる“利き酒イベント”です。同プロジェクトは2013年より日本酒の普及と促進のための活動を春開催の「日本橋日本酒利き歩き」と秋開催の本イベントの2つを継続して展開しております。
▼「第4回 福徳の森日本酒祭 morinomi4 (モリノミ4)」詳細ページ
https://blog.sasas.jp/event/mn20191103.html
■第1部は蔵元が常駐して参加者にサービス、第2部はDJ陣による音楽が楽しめる。
「第4回 福徳の森日本酒祭 morinomi4 (モリノミ4)」は、全国から日本酒16蔵が集い、蔵元との交流を楽しみながら日本酒が飲み放題の“利き酒イベント”です。
参加者は、会場となる福徳の森の受付で「オリジナルの利き酒専用お猪口(ちょこ)」を受け取り、会場内の日本酒ブースに並んだ日本酒を楽しんでいただく形式です。第1部(13:00〜16:00)では、各蔵元がブースに常駐し、参加者が差し出したお猪口(ちょこ)へ日本酒を注ぎます。