「ホテル」×「撮影スタジオ」で不動産価値の最大化を!収益を下げずに物件稼働率を高める独自のノウハウを生かし、売上1.5倍など成功例も続々 (2/3ページ)

バリュープレス

テレビ番組や雑誌などの撮影、インタビュー場所など、住宅宿泊事業がおこなえない隙間時間に対し、物件活用の新たなアプローチを提供します。


現在、運営物件によっては、宿泊の稼働率が60%しかないところも少なからず存在しているのが実情です。スタジオ貸しと併用することで、宿泊単価を下げることなく稼働率を高めることが可能となります。


これまで手掛けてきたホテル旅館業、住宅宿泊事業にて培ってきたノウハウを活かし、予約の管理から利用者の方への案内、清掃まで一切をUBIQSが管理。一括運営のため、余計なコストの発生を抑えることができるのも特徴です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTEwNiMyMjk3MzAjNjExMDZfc0lxTGZVU1pVdi5qcGc.jpg ]


■スタジオ貸し開始後2週間で4件の撮影が実現した例も

すでにスタジオ貸しを始めたある物件では、最初の2週間で4件の撮影が実現。売上高も1.5倍へと大きく上がりました。問い合わせも相次いでおり、さらなるスタジオ貸し物件の増加を目指し積極的な展開を続けます。


また、反対に、もともと撮影スタジオやスペース貸しをしていた物件を宿泊施設へコンバージョンする取り組みも強化。UBIQSの持つスキームをフルに生かし、不動産価値を最大限に高めるお手伝いをしてまいります。

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