『歌舞伎町シャーロック』 “落語”で推理…攻めまくり第1話に驚きの声続出 (2/2ページ)

日刊大衆

また、新宿區の夜の世界が舞台だけあり、登場人物はいずれも個性的で、探偵たちが集うバー「パイプキャット」のオネエママ・ハドソン夫人(CV:諏訪部順一)などにも反響が続出。「オネエが多いドラマだな!」「ハードボイルドものと思いきやめちゃくちゃコメディものだった」「全員キャラが濃すぎだろ」といった感想が目立った。

 放送後にはホームズ役を演じた声優の小西克幸が、ツイッターで同作についてコメント。「歌舞伎町シャーロック、せめまくっていきますので、今後ともよろしくお願いします」と視聴者の好奇心を煽っていた。

 1話目から予想外のストーリーを繰り広げたミステリーアニメ。今後どれだけ攻めた展開が待っているのか、注目が集まりそうだ。

「『歌舞伎町シャーロック』 “落語”で推理…攻めまくり第1話に驚きの声続出」のページです。デイリーニュースオンラインは、歌舞伎町シャーロック小西克幸諏訪部順一エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る