磯村勇斗もア然、アンジェリーナ・ジョリー「殺し屋に自分殺しを依頼」!? (2/2ページ)
そんな絶望とともに生きてきたアンジーを変えたのは、世界的な話題となった映画『トゥームレイダー』。撮影で訪れたカンボジアで、苦難を背負いながら前向きに生きる人々に感銘を受け、その後、孤児を引き取って、人を愛すること知り、絶望のスパイラルから抜け出した。
番組の最後には、新作『マレフィセント2』の紹介とともに、アンジー本人が視聴者へ向けて、「人は誰でも傷つきやすい。自分らしく戦いながら生きよう」と語った映像が放送されたが、ネットでは「アンジーのしくじり先生見たらなんか頑張ろうって思った」「アンジェリーナ・ジョリーの過去、壮絶すぎる」「こんなに輝いている人なのにそんな過去があったんだ」「ますますアンジーが好きになった」「アンミカさんの軽快なトークいいわぁ」「アンジーかっこいいな」といったコメントが上がっていた。
今回、こうしたエピソードの合間にアンミカのポジティブな思考法も紹介されたが、「アンミカ先生ポジティブすぎて」「あの人は歩くパワースポットや」「アンジーが魅力的に感じる話だった。アンミカの這い上がり根性も素敵」「アンミカ先生のポジティブ沼地に引き込まれるレギュラー陣。おもろかった」「アンミカのセミナーしゃべりが面白すぎて、内容がぜんぜん頭に入らないw」と盛り上がる人たちもいた。