脊山麻理子“ド変態教師”プレイに大興奮「だらしないボディーがたまらん」
元日本テレビアナウンサーでタレントの脊山麻理子が、10月20日に8枚目のイメージBlu-ray&DVD『ひと夏の恋』をリリースした。
タレントへの転身後、自ら積極的にグラビア活動に身を転じ、写真集やイメージビデオを次々とヒットさせている脊山。その内容は過激そのもので、手ブラやTバックといったギリギリのショットを連発させている。昨年には〝SM〟を写真集のテーマにして、『S』と『M』の2バージョンを同時に発売。タイトル通り鞭打ちや緊縛といったグラビアに挑戦し、SとMのどちら側も楽しめる作風となっていた。
その作風は今作にも受け継がれたのか、「ひと夏の恋」の裏表紙には、目隠しで両手を縛られたままスイカを食べるという官能的な画像が。さらに、亀甲縛りや自慢のヒップを割れ目まで見せた大胆カットも散りばめられており、その〝エロス〟が全開になっていることが分かる。
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— 脊山麻理子 (@mariko_seyama) October 15, 2019
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色気満点の限界エロス「今作の設定は高校に赴任してきた『麻理子先生』とのことで、ロケ地にも学校がセレクトされています。準備室で下着丸出しで縛られたり、目隠しで縛られたまま半ケツで階段に横たわるなど、イケナイ妄想が湧いてくるシーンが満載です。他にも、旅館で脱ぎ始めてこちらを誘惑するシーンや、イチジクの実をチュパチュパといやらしく味わうシーンなど、同作には官能小説を具現化したような〝エロス〟が盛りだくさん。胸よりもむっちりとしたお尻を強調するシーンが多いので、尻フェチには特にオススメですね」(グラビア評論家)
ネット上でも、
《いいケツしてんなぁ》
《だらしないボディーがたまらん》
《これは30後半にしか出せない色気》
《アナウンサーやってたときは表情が暗かったけど、やめてエログラビアやるようになっていつも笑顔で楽しそうでいい》
《エロ過ぎる》
《この人の身体好きだわw お尻大きくてエロいしな》
などと大好評の脊山。
今後も変わらぬサービス精神で、さらなる癒やしを与えてほしいものだ。