TOKIO松岡昌宏は隠れプロサウナー!「下腹部もととのってる」目撃談 (1/2ページ)
サウナ好きによるサウナ好きのためのドラマ『サ道』(テレビ東京系)が話題となるなど、改めて注目を集めているサウナ。サウナ好きを公言する芸能人も少なくないが、TOKIOの松岡昌宏(42)も、芸能界イチのサウナ好き「プロサウナー」として知られている。
「松岡はとにかくサウナ愛好家で、“全国のサウナを知り尽くしている”と自ら豪語するほど。これまでもテレビやラジオで、たびたびサウナ愛を語っていて、ファンの間でも松岡のサウナ好きは有名です。加えてお酒も大好きな松岡は、仕事前に2時間サウナに入って、むくみをとることもあるそうですよ」(芸能記者)
そんな松岡だが、過去にサウナの中で倒れてしまったこともある。
2012年4月17日午前11時頃、松岡が都内のサウナで「脱水症状」を起こし、救急搬送されたとマスコミ各社が伝えた。
「この日、午後から舞台の制作発表を控えていた松岡は、いつものように朝サウナに入って体調を整えていたようなのですが、水分補給が足りていなかったのか、脱水症状を起こしてしまったんです。このサウナは、有名スポーツ選手や有名俳優、モデルなども通う、セレブ御用達のサウナです。松岡が倒れた際、彼を介抱したのが偶然居合わせた吉川晃司(54)だったこともあり、ダブルで話題になりましたね」(前出の芸能記者)
当日の制作発表を欠席した松岡が、騒動以来、初の公の場に姿を見せた際には「吉川晃司さんのおかげで舞台に出られてます」と苦笑いで告白。さらに、「(体調の)メンテナンスするときは行ってます。これからも行きますよ」と、今後もサウナ通いを続けることを宣言した。
その宣言通り、現在でも都内の複数のサウナで松岡の姿が目撃されている。松岡を目撃したことがあるというサウナ愛好家は話す。