ゼロデイ攻撃を含むあらゆるサイバー攻撃を未然に・確実に防御 「CloudCoffer」が日本で本格的に始動 (1/6ページ)
CloudCofferは、カーネギーメロン大学CyLabの世界屈指のAI技術によって生まれたゲートウェイ型製品で、サイバー攻撃をゲートウェイで検知・遮断。ゼロデイ攻撃を含むあらゆるサイバー攻撃を未然に防ぐことが可能となり、これまでのセキュリティ対策の課題を解決します。
CloudCoffer社の日本総代理店、株式会社アリス(本社:東京都新宿区西新宿1-26-2新宿野村ビル10階、代表取締役社長:小林昭伍、以下アリス)は、開催中の情報セキュリティEXPO(幕張メッセ)の出展とともに、製品・サービスの提供を本格的に開始します。
※情報セキュリティEXPO:幕張メッセにて10月23日(水)〜25日(金)最終日は17:00まで開催。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDEyOCMyMzAyNzkjNjQxMjhfTmpvUUNpSElldi5wbmc.png ]
CloudCofferは、カーネギーメロン大学CyLabの、世界屈指のAI技術によって生まれたゲートウェイ型製品で、サイバー攻撃をゲートウェイで検知・遮断。ゼロデイ攻撃を含むあらゆるサイバー攻撃を未然に防ぐことが可能となり、これまでのセキュリティ対策の課題を解決します。
■製品の特徴
ネットワークレイヤ4~7での攻撃を検知するもので、既存のWAFやIPS/IDSからミラートラフィックを得てトラフィックの中身を確認します。WAFやIPS/IDSの代わりにネットワークの出入り口で攻撃を検知・遮断するような大きく分けて2通りの使い方が可能です。